大会感想文– category –
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2026年大会
「雨の中の歩行は、かなり準備が必要という事を痛感」守安 大樹
大会準備や、運営サポーターの励ましには、心から感謝いたします。このコースサポートが無いと、がむしゃらに100kmは、歩けないと思います。ところで、飴の袋や、ティッシュなど、本人は無意識なのでしょうが、ゴミをぽろぽろ落とす人が居るのは残念でした... -
2026年大会
「継続は力なりは本当なんだと改めて感じました」太田 弘志
2025年大会で閑谷学校でリタイアしたことが悔しくて、夫婦で1年間トレーニングを重ねた結果、2人で完歩出来ました。継続は力なりは本当なんだと改めて感じました。100キロウォークは苦しくて辛くて身体のダメージもあるけど、挑戦する度に得るものが沢山あ... -
2026年大会
「自分だけでは完歩出来なかったと思います」永井 正保
15年前に健康の為に始めたウォーキングが、会社の先輩に誘われて今年から色々な大会に出る事になり瀬戸内ツーデーマーチとシティロゲとそして今回の100キロ歩行に初めて参加させていただきました。 練習は毎日夜に15キロ歩き、休みの日に20キロ、30キロ、5... -
2026年大会
「どれも人の温かさを感じるもので、雨で冷えた体と折れそうな心に沁みました」安藤 京子
サポーターの方々の笑顔の応援、対応に感謝しかありませんサポータの中に外国の方々もいらっしゃって、笑顔の応援が嬉しかったですコースが分かりやすく迷いませんでした岡山県は平野が広く、水量も豊富だなぁと思いました子供達が頑張って歩いている姿に... -
2026年大会
「人と人との関わりの中で、自分の限界に挑み、それを乗り越える過程」横内 孝明
「雨の100キロがつないだ感謝の連鎖」雨に濡れた靴の中で、足裏の感覚が少しずつ消えていく。それでも歩みを止めなかったのは、自分の意思だけではありませんでした。今回で3回目の参加となった晴れの国おかやま24時間・100キロ歩行。これまで2回完... -
2026年大会
「まさかの自己ベスト」脇本 彰
ガッツリ雨の「晴れの国100キロ」「早く終わって欲しい」っていう気持ちが思ったより強く、まさかの自己ベストでした! 運営の方々、ボランティアの方々、地域の方々(雨の中、傘をさして応援してくださったおじいさんおばあさんまいらっしゃいました)、S... -
2026年大会
「本当に記憶と心に残る大会となりました」向川 一幸
チームクリーン三ツ葉で出場しました。初めての100キロ歩行でしたが、助け合いながらなんとか完歩出来ました。体ボロボロでしたが、エイドの方々の笑顔と応援には心温まるものがあり、本当に励まされました。また卵かけご飯、ぜんざいなど美味しい食べ物を... -
2026年大会
「人は、つながりで奇跡を起こす。」土居 栄太郎
【100キロ歩行 完歩!感歩!】 限界の先に、まだ自分はいた。雨の中、何度も心が折れそうになりながら、それでも一歩ずつ前へ。 昨年に続き挑戦した「おか100」。そして今回も、偶然の出会いから一緒に歩いてくれたたかちゃん、本当にありがとう。 ひとり... -
2026年大会
「スタッフさんの温かい対応、各休憩ポイントの炊き出しや個々へのメッセージは感動でした」菊入 勝志
初参加です。新潟県から来ました。以前から知っていた大会でいつかは出てみたいと思ってました。個人的に仕事で何度も岡山県に行ってましていい思い出がありました。4年前のおかやまマラソン以来の訪問でした。100kのウルトラマラソンはできませんがこれな... -
2026年大会
「その一歩をやめなければ、いつか必ずたどり着ける」みく
限界突破! 私は今回の参加を通じて、「自分の限界を超える」という体験ができたと感じています。 結果として完歩はできましたが、途中、何度もリタイアが頭をよぎりました。今振り返っても、忘れられない場面がいくつかあります。 1つ目は、備前中を越え...
