実行委員会の皆様、サポーターの皆様、チャレンジャーの皆様本当にお疲れさまでした。
個人的には過去4回エントリーして3勝1敗です。
ですから、その苦しさや楽しさや様々な感動や思いを理解できます。
昨年から私たち一社)epoおかやま笑顔プロジェクト救護班として参加させていただいております。
私たちは、大会にかかわる全ての人が笑顔で参加し帰ってもらえることを前提に活動しました。
が、十分な救護も出来ていない部分もあったかと思います。
もっと、安心して参加していただける救護を目指していきます。
チャレンジャーの皆さんの頑張っている姿に感動しました。
そして、リタイアされた皆さん、チャレンジする気持ちが本当に素晴らしいです。
この100キロは完歩だけが目的ではないと思っています。自分自身を見つめ直す旅ではないでしょうか。
私がチャレンジした時に仲間が贈ってくれた言葉です。
『苦しい時こそ笑顔で・・顔晴れ』『完歩とは、感謝があってのこと、感歩』
来年もみなさん河川敷で会えることを楽しみにしております。
お世話になりました。

村上浩司

