大会感想文– category –
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2024年大会
「ボランティアは故郷を離れて日本に留学して初めて」グエン チュン ドウック
専門学校生100キロ 初めてのボランティア体験 今年の100キロウォーキング大会にボランティアとして参加しました。ボランティアは故郷を離れて日本に留学して初めて。とても興味深い経験になりました。多くの人々に会い、疲れていても、強い意志ですべてを... -
2024年大会
「緊張感もあり素晴らしいコース」桝本 明弘
大会関係者の皆様大変お世話になりました。 今回は昨年度に続き2度目の参加となりました。昨年同様にスロースタートにて沖田神社前の河川敷では、後方にまばらな参加者に驚きました。少しずつペースを上げていくも第一関門時間との戦いになり通過までの距... -
2024年大会
「晴れの国おかやま24時間・100km歩行で感じたこと」中山 善吾
①、無事、完歩できてよかった! 2時18分45秒にゴールした瞬間に思う②、なんで、こんなバカなことをするんだろう? 自分自身の心が分からない③、胃腸が疲れていて、お汁粉の味が変? 日頃はもっともっと美味しいはずだ④、もう、100kmは卒業だ! 去年もそん... -
2024年大会
「家族との絆を築く材料」内田 愼
24h100km大会に関われた皆様お疲れ様でした。また、お世話になりました。この度、チャレンジャーとして初めて参加させいただきました。その中で、「助け合い」「励まし合い」を特に感じました。親と子、仲間同士が目標(ゴール)に向かう光景に感動を見る... -
2024年大会
「毎回何かが起こります。それも楽しみの一つ」ニシダノリヒロ
まず始めに大きな間違いをしていました。それは受け付けハガキを間違えた事です。去年のハガキを持っていき受け付けでご迷惑をかけてしまいました。しかも私のミスなのに運営のミスのように対応してくださり大変感謝しています。私自身、このミスに気づい... -
2024年大会
「沢山の人がいれば、信じられない力を発揮する」大林 大悟
今回初参加の100km歩行でした。前の参加者の感想文とかを、読んでみたりすると、人生が変わるとか書いてありました。私は正直言ってそんな事ある訳ないと思っていました。ただ歩くだけだと思ってました。しかし実際歩いてみると、めっちゃくちゃ綺麗な青空... -
2024年大会
「約16万歩を歩いた足や体」大脇 浩香
2023年 はじめての参加33キロ過ぎでタイムアウトでリタイアリベンジにて2024年 2回目の参戦1回目の記録は超えたい!と臨み無我夢中で歩み続けスタートから24時間後 98.7km時点にいた前年からの記録超えにがんばった自分!!!と思うと同時にあとちょっ... -
2024年大会
「今年は友人とペアで参加」高橋 一有
今回は昨年に続き2回目の参加でした。昨年は1人で参加しましたが、今年は友人とペアで参加させていただきました。今年は昨年よりも寒暖差が大きい印象でさしたが、特に夜間の寒さは体が思うように動かず、痛みと寒さで強張った体を前に進めることが大変で... -
2024年大会
「100km歩行から、気づくこと、学ぶこと」中山 善吾
2024年5月3~4日、「晴れの国おかやま24時間・100km歩行」に参加しました。47歳の時、初めて「しまなみ海道100km遠足」に、参加してからフルマラソンとは何か違う100km歩行です。特に長時間歩く大会ということもあり、景色や人間... -
2024年大会
「幾度参加しても達成感を味わえる瞬間」広瀬 功二
4月下旬に栃木で開催された100kmウォーク完歩から2週間後のこの岡山100kmウォーク。自分でも無謀かなと申し込み時に思いながら、いざ当日を迎えるとやはり疲労が癒えきっておらず、右足首の軽度の捻挫は少しはマシにはなったものの不安を抱えながらのスタ...
