今回が4回目のサポートでした。
3年振りの開催、お久しぶりの仲間や新しい仲間に会えることをとても楽しみにしていました。
コロナ禍の開催ということで、いつもよりも気を付けることが多く配慮も必要でしたが、参加者全員が長いコロナ禍を経験しているので、その辺りの対応は、意外とスムーズだった気がします。
少ない人数でのサポート方法も、今回で色々課題も見つかったので、まだまだ改善して良い方向に向かえるような気がします。
この大会の良いところは、サポーターの意見もどんどん聞いて頂いて、実行委員の方がその問題に真剣に向き合っていただけるので、大会自体の質もよくなるし、サポーターの意識も向上するところだと思います。
チャレンジャーとサポーターは全然違うようで、向かうところは同じ100キロ先のゴールです。
それぞれの達成感をしっかり感じつつ、来年に向けて、もう次の一歩を踏み出しているような気がしています。
毎回「大会史上最高の大会」を目指したいですね。そして、この大会を通じて岡山を盛り上げていけたらいいなぁ…と思います。
また次回、皆さんにお会いできる事を楽しみにしています!
「毎回 大会史上最高の大会 を目指したい」小川沙織

