大会感想文– category –
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2025年大会
「71才、初めて参加させて頂きました。」山本 卓二
71才、初めて参加させて頂きました。 65才の時に大した準備もせずに津山から岡山までの60キロを歩いてひどいマメと足腰の痛みでゴールの岡山駅には這うように着いた苦い経験があるので、今回は準備に時間をかけてのぞみました。 マメ対策はキネシオテープ... -
2025年大会
「3回目の挑戦ではじめて完歩できました!」大脇 浩香
3回目の挑戦ではじめて完歩できました! ゴールテープを切る喜び、そしてその後に見える景色。 嬉しかったな。 とても充実した24時間でした。 やればできる!を実感できました。 スタッフさんやチャレンジャーの方々と、とても一体感を感じられるイベント... -
2025年大会
「必ず人生の大きな経験になると思います。」遠藤 彰彦
岡山24時間100キロウォークを知ったのは2024年。 何気なくネットで調べ物をしていた時に知りました。 締め切りも過ぎていたため2025年の申込日に間に合う様に応募しました。 当選後に初めて自家用車でコースを全て回ってみましたが、「これは大丈夫か?」... -
2025年大会
「9回目の挑戦!」秋元 伸夫
9回目の挑戦! No.1233 秋元伸夫 今年もお世話になり、ありがとうございました。お陰様で、今年も無事に完歩出来ました。 初めて24時間100km歩行を歩いたのが10年前。その時は、『もう二度と歩くか!』と思っていたハズなのに、気が付けば9回目。今年こそ... -
2025年大会
「もう一度あの感動を」今田 誠治
「今回でチャレンジャー最後にします」 振り返れば百キロウォークに最初に挑戦したのは2016年の伊都百十キロウォークでした。 ただ歩くだけと舐めてかかって55キロでリタイア。 翌年のリベンジも残り6時間残して100キロでリタイア。 一人で参加していて助... -
2025年大会
「100km歩行は単に根性ではなく,本番前にすべて決まっている」田中 啓登
令和7年5月3日,私は大きな挫折を味わいました。 時は遡ること令和6年7月。私は晴れの国岡山 24時間100km歩行への参加を決意しました。 参加の経緯としては,バイト先の会社から誘われたという運びでした。 参加が決定したときはまだ1年前であり,100km歩... -
2025年大会
「100キロ歩き、自分の精神力に自信がつきました。」森 杉菜
初めての100キロウォークとても辛かったですが、ふりかえればとてもいい経験になりました。 練習では25キロ程度しか歩いておらず、30キロから先、自分が精神的・身体的にどのような状態になるかわからず、完歩できるのかとても不安でした。 当日は段々しん... -
2025年大会
「自分に勝つという目標を決めてチャレンジしました」三鼓 麻衣子
この大会を知って10年。 SNSで、チャレンジャーの皆様の意気込み、サポーターの皆様の応援をずっと拝見しておりました。 絶対にチャレンジしたいと2025年、心に決めて応募しました。 自分に勝つという目標を決めてチャレンジしましたが90キロで無念のリタ... -
2025年大会
「ステキな100キロウォークでした。」吉田 由香利
中学生の子どもと初めて参加しました。 目的は、最近会話が少なくなった我が子と、中学校時代に思い出を作ることと、会話ができたらいいなぁというものでした。 練習会に参加をして、車でコースを回っていただいた際には、無謀な挑戦だなと思いましたが、... -
2025年大会
「サポーター(ボランティアスタッフ)の情熱には感動をしました。」こうち かつひろ
2025年5月3日晴れの国岡山24時間・100Km歩行 2025の開催日を迎えました。 自分にとっては昨年のこの晴れの国岡山出場以来のロングウォークイベントなりました。昨年はこの晴れの国岡山以降で、2つのイベントにエントリーするも、出場1週間前に新型コロナ...
