大会感想文– category –
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2025年大会
「チームワークで掴んだ感動の完歩」有元 康裕
<チームワークで掴んだ感動の完歩>私たち4人(女性3人、男性1人)のチームは、全員が24時間100km歩行に初挑戦でした。 ラン仲間2人とはまだ少し遠慮がちで、もう1人は 初対面。それでも、時間が経つにつれ、お互いを尊重し支え合い、感歩しながら苦難... -
2025年大会
「とにかくゆっくりでも一歩ずつ進めばゴールできると何度も自分に言い聞かせ歩きました。」津田 奈己
100キロという経験のない距離を自分の足で歩くことで自信がつくと思いチャレンジしようと初参加させてもらいました。 お天気も暑すぎず丁度よくサポーターの皆さんや沿道で応援して頂き快調に歩いていきましたが、備前中学校に行く道中の坂道に心が折れか... -
2025年大会
「無事完歩出来て、完歩証明書を読み上げて頂いた時は感極まりそうでした。」岡部 光将
昨年初参加の際は、60キロ地点でリタイアでした。 今年は偶然にも、エントリーNo.が飼っているわんこの誕生日。 一緒に歩けるような気持ちで挑めました。 幾度も心が折れそうになるも、その都度支えになりました。 無事完歩出来て、完歩証明書を読み上げて... -
2025年大会
「他の参加者、スタッフの方々、沿道の皆さまのお声がけがとても力になりました。」万代 理恵子
今回初めて、娘とともに親子の部に参加させていただきました。 自宅近くがコースとなっており、毎年、チャレンジャーの方々が歩いている様子をみていましたが、昨年の2024年大会で、一般の部に娘の従姉妹の父親が参加し、完歩したのをきっかけに、自分も参... -
2025年大会
「特に姿勢や在り方を問われる大会だなと痛感しました。」前田 将道
今回初参加させていただきました。 特にランニングとウォーキングの違いが痛みを通じてわかりました。 ランニングだと誤魔化せることもウォーキングでは誤魔化しがきかない、まさに人は騙せても自分は騙せない天知る地知る人知るということを感じた時間で... -
2025年大会
「見事23時間55分でゴールできました。」居樹 秀明
大会運営してくださった皆様、ボランティアの皆様、本当にお世話になりました。感謝致します。 二人で参加してたのですが、77km過ぎた地点で足が痛く、眠気も感じペースがかなり落ちてきました。 リタイアも考えましたが、時間内完歩は無理そうだけど、せ... -
2025年大会
「自分の体と向き合いながら歩けて、非常に楽しみながら歩けました。」芳賀 仁宏
初めての100kmの大会で完歩できて、とても有意義の時間が過ごせました。 運営、サポーターのみなさんや沿道で応援をして下さったみなさん、ご好意で差し入れをしていただいた方々にはとても感謝しています。 コースについてはアップダウンが自分の中ではき... -
2025年大会
「こんな楽しく絶対に諦めたくないと思える事は久々で必ずゴールする!」角木 明日香
この度は本当に素敵なイベントに参加できて感謝します 声をかけてもらい軽いノリで参加を決めた自分… やるからには本気でやろうと子供達にも『かーさんもやる時にはやる!歩いて応援するからあなた達も本気で頑張る事』と。言ったもののろくに練習もせず挑... -
2025年大会
「100Kウォークの厳しさを味わい充実感いっぱいです。」日高
久しぶりに参加して、100Kウォークの厳しさを味わい充実感いっぱいです。 スタッフやまちの応援も力になり、なんとか完歩出来ました。 日高 -
2025年大会
「最小限の荷物での完歩をめざしました。」赤澤 直子
今年のテーマ、自己への挑戦としてリュックをコンパクトな物に変え、最小限の荷物での完歩をめざしました。 準備品もYouTubeの方を参考にしたり、イメージしたりと試行錯誤の日々でした。 当日はハプニングもありましたが、来年の課題として受け止めようと...
