大会感想文– category –
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2026年大会
「よーし、来年も出るぞ。」塚本 真一
2回目の参加。今年は、厳しい戦いとなった。腰が痛い、股関節が痛い、後半は休みをとりながら、一歩一歩、脚を進めた。ようやく完歩。もう来年は出まいと、ゴールしたときは思った。しかし、数日が経つと、なんか悔しい、もう少し早くゴールできたのではな... -
2026年大会
「しんどい時、辛い時、私にはこの手が必要なんだ」ちぱ
ウルトラウォークに出会って3年。おか100は5回目の挑戦でした。一度目は途中でリタイアしてしまいその悔しさが忘れられず2回目の挑戦。無事完歩したら今度はその達成感と高揚感が忘れられなくなり回を重ねています。毎回大会では様々な出会いがあります。... -
2026年大会
「終わってみると感慨深く来年もチャレンジすると強く思っています」村上 誠
このようなチャレンジがあることを知らなかくて、今回一緒に歩いてくれた仲間から教えてもらって、今まではフルマラソンしか走ったことなかったけど、歩くだけなら何とかなるさの気持ちで初参加しました。20キロまでは余裕があったけど…以降は一緒に歩いて... -
2026年大会
「雨の中のウォークは過酷だと思い知りました」萩原 裕
4回目の参加でしたが、初のリタイヤでした。雨の中のウォークは過酷だと思い知りました。万全のつもりが忘れ物もあったことが敗因です。ただ無理をしては元も子もないと思いいたし方ないですね。ただ楽しく歩くことはできたのでまた来年の課題とします。完... -
2026年大会
「完歩した後の素晴らしい景色と清々しい気持ちだけは絶対に、ぜっーーーたいに完歩した人にしか分からない」山中 弘貴
長い長い戦いが終わった、、、ゴールが見えた瞬間、色々な感情が込み上げてきました。もう終わってしまうという寂しさ、足が痛すぎて早く終われという気持ち、楽しかったなと思う気持ち、やっと終わったという達成感と開放感、やりきったんだという感動、サポ... -
2026年大会
「リタイアは自分に負けることだけど、タイムアウトは最後までチャレンジすること」福田 実
「旅は〜まだ終わらない〜♪」 65歳で再就職した会社が100km歩行の協賛企業であることがモチベーションとなり、入社2年を経過して出場を決意。さぁ頑張ろう、と思っていた矢先、スタート4日前に手首を骨折するアクシデント!肘から手首... -
2026年大会
「しんどい時に聞こえてくるサポータの方や沿道の方からの応援の声が支え」小島 千佳
昨年職場の先輩が北関東三大ウォークを完歩し挑戦する姿がとても素敵だと思い、どこかの100キロウォークの大会に出てみたいなぁと感じていました。偶々祖母が住んでいる岡山で100キロウォークの大会が開催されていることを初めて知り我儘言って先輩と共に... -
2026年大会
「温かい言葉と優しさに涙が止まらず足の処置」高盛 妙恵
私は広島県民ですが、人生初めての100kmウルトラウォークへの挑戦は「晴れの国おかやま」と決めて、制限時間内の完歩を目標に練習し、装備品も考えて挑みました。開始後25km地点で雨が降り始め、足元の雨対策で靴の中が蒸れてしまい、両足底に5cm以上の水... -
2026年大会
「やってみて初めて分かる」吉田 和英
やってみて初めて分かる 今回初めてサポーターとして参加させていただきました。担当したのはスタート、沖田神社、大池緑地公園、ゴールでした。過去3回チャレンジャーとして参加させていただき、サポーターの皆様に助けていただいたことに感激し、わずか... -
2026年大会
「古い靴は、履き慣れていても良くない」守安 大樹
履き慣れた靴をお勧めされたが、古い靴は、履き慣れていても良くない事が判明。 守安 大樹
