大会感想文– category –
-
2026年大会
「雨にも負けず、楽しく完歩する」星川 雅輝
雨の中の100キロ。最後の強風。ゼッケンのところに書いてある、雨にも負けず、楽しく完歩するなど、参加した方の背中を見て、励ませてもらったし、苦しい時に思い出して頑張れました。 自分の未知なる力がまだ潜んでるんだなぁ〜って思いました。まだまだ... -
2026年大会
「この大会が多くの人に支えられ、長く愛されてきた理由を、歩くたびに実感」福田 紀之
今年の「晴れの国おかやま24時間100km歩行」は、雨の中での開催となりましたが、むしろその雨が、この大会の持つ歴史や積み上げてきたものをより深く感じさせてくれました。大会サポーターの皆さんはもちろん、沿道で傘を差しながら声援を送ってくださった... -
2026年大会
「来年はチャレンジャーでリベンジしたい」山原 雅美
終わってみるととても楽しく貴重な体験でした。 24時間100キロウォーク。チャレンジャーが24時間だとするとサポーターはそれ以上の時間起きてるんだという覚悟で応募しました。去年チャレンジャーで伊里でタイムアウトとなり、今年こそは!と思って応募し... -
2026年大会
「みんなの支えで生かしてもらってる事に感謝しきれない思いで人生観かわりました。」岡田 直大
後輩と初めて参加さしてもらいました。飲みの席で経験した人から相当過酷な旅になると聞いてそれなら俺達もやってやろうじゃないかと勢いで言ったものの不安で一杯でした。練習はして挑みましたが足のマメ4つ、股関節痛、尚且つ雨、夜中から風との戦いでし... -
2026年大会
「あらためて人と人の繋がりの温かさに気付かされる100キロウォークとなりました」高橋 一有
この度は大変なコンディションの中岡山100キロウォークを開催いただき、心から感謝致します!私は今回三回目のチャレンジでしたが、雨の経験はこれまでありませんでした。全体を通して想像以上に過酷な行程だったと感じましたが、毎年参加者が増えて大会の... -
2026年大会
「深夜の一番きついとき、メッセージを読みながら歩いて励まされました」中村 聡良
「私たちには、軽々と、24時間100キロ歩行を完歩する力がある」言葉の力を信じてスタートした24時間100キロ歩行。結果は——軽々と、23時間52分のギリギリ完歩でした!笑 30キロを越えたあたりから足が痛くなり、峠を越えた45キロからは足が痛くて。大雨もあ... -
2026年大会
「『焦らない でも 諦めない』の言葉が、ゴールまで連れて行ってくれました」森本 美津子
去年に続き、2回目の参加です。1回目はコースもよくわかっておらず、あちこち痛くてずっと「リタイヤ」が頭にあった大会でした。コースは多少わかっているはずの今回、「後半大きな登りはない」とインプットしていたのが仇になり、、、最後磐梨中学校か... -
2026年大会
「『体と向き合うこと』の大切さを改めて実感」長畑 幸成
今回、岡山100kmウォークにサポートスタッフとして参加させていただきました。1日目は受付と沖田神社周辺エリアを担当しました。スタート時はまだ雨も降っておらず、参加者の皆さんは緊張と興奮が入り混じった表情で出発されていきました。「行ってきます... -
2026年大会
「たくさんのスタッフの花道の中(感慨深い)笑顔でゴール」生越 幸雄
今回は生憎の天気(晴れの国なのに)でもかんかん照りでは無いし、何なら最初は歩きやすいかなって。大間違いでした。最初の河川敷の区間、同郷滋賀から参加の田代さんとご一緒してて、水門まではいい調子で歩けてたけど、水たまりで中までぐっしょり濡れた... -
2026年大会
「仲間が出来ればゴールの先が生まれます」ポンコツの赤おに(磯崎 英彰)
笑い会える仲間達 晴れの国24h100km歩行を運営頂く実行委員会並びに大会を支えるサポーターの皆さま及び関係各位に深く感謝致します。 2014年に仲間に誘われて参加したのが最初でした。以来、毎年チャレンジャーとして参加し、ペースメーカーもさせて頂き...
